ようやくspring has come!といった感じで花が咲き誇っているので、
ちょっとカメラを持って出歩くことに。
春はやっぱり生命力に溢れているなぁって思います。
一方で気になるのが入院中のエメ・セゼールの容態。
「詩人としては絶対を語り、政治家としては相対を捉えようとした」人という形容をされていてちょっと感動してしまった。
フォールドフランス市民がインタビューで、彼が入院していらい怖くてニュースを聞いていないって言うくらい、本当に「愛された」人なんですね。
94歳というだけでもかなりすごいけれど、快復を祈ります。。。
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