告白します。
私もんじゃの本当の姿を知りませんでした。
学校のすぐ側にあるお好み焼き・もんじゃのお店。
そこに先日卒論執筆中の友だち4人で気分転換にご飯を食べに行ったのだが、
そのうちの1人がなぜかお好み焼き・もんじゃ作りのプロで(?!)
鍛えられたたくましい腕をぶんぶん奮って焼いてくれたら、
今まで「なんとなくあるようなないような」を食べてたもんじゃが、
しっかりと「存在」してたのだ!
うーん、このニュアンス伝わるのか不明だけどw
しかも何でもないようなお店だけど、けっこうおいしかったと思う。
ちなみにこのお店は2階で1階にあるのはお蕎麦屋さん。
1年の頃、夏休みにテニスして、このお蕎麦屋さんに入ったら、
高校野球がテレビで流れてたのが懐かしい。
学校の側だからご飯を食べてまた研究室に戻っても、あんまり時間もかからなくてちょうどいい。
お昼にはお隣のキャンパスに最近できたイタリアンにも行ってみたり。
こっちは校内の並木道を抜けて、立派なお家が立ち並ぶ街並みを眺めながら
ちょっとしたお散歩にもなって楽しい感じ。
ときどき、だけど、あまり時間もかけず、ちょっとしたアクセント。
留学中のみんなも帰ってきたら行こうねー☆
2 件のコメント:
正直ニュアンスしっかり掴みきれないのだけど、お好み焼き・もんじゃ焼きのプロが作ると、とたんに形を持ったものとして確立してくる、っていう衝撃は僕もJuriが焼いてるの見て味わったわ。
とにかく、来年の夏の終わりくらいにはもんじゃ!!食べいこう^^
その「鍛えられたたくましい腕」の持ち主は、もういないのかしら。
うん、ぜひ来年は「焼かせてくれる」方のお店リベンジしなきゃね。
たくましい腕の持ち主は、ドーバー海峡渡ったお隣の科のY氏。駒場にはいないけどきっと召集すればきっと来てくれるでしょう。
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